多くの方がアトピースキンを改善されています。
乾燥がひどく、かゆみが出ることが頻繁にありました。かきはじめると止まらなく、赤みがひどく出ることもありました。
かいた跡がパキパキして皮が硬くなっていたのですが、むずむずかゆい、というのが減り、肌自体も柔らかくなってきているので、驚いています。









実際にこのようなお悩みをお持ちの方がいらっしゃっています。
check!!
- アトピー・アレルギー症状である
- 皮膚科にも通い続け、いろいろな治療を試した
- 接触アレルギーがある
- 肌にかゆみ・赤み・痛みがある
- 敏感肌で正しいお手入れ方法が分からない
- 化粧品がしみたり、かぶれを起こしやすい
- 体調によって肌荒れが悪化しやすい
一人で抱え込まず、まずはご体感ください!
どんな肌トラブルをお持ちの方でも、刺激や負担をかけることなく安心して施術を受けられます。諦めないで、私たちにお任せください。

「アトピーのかけこみ寺」と呼ばれるわけ
だから対症療法ではなく、原因療法で根本から改善します。
この語源からも分かるように、アトピーとは原因の分からない皮膚疾患として認識されており、その治療は対症療法が標準となっています。要は、症状がひどければ強い薬を、軽ければ弱い薬を処方して様子を見ましょう、ということです。
そんな中、当スキンケアメディカルジャパンが「アトピー改善のかけこみ寺」と呼ばれるようになったことには理由があります。 それは、当スキンケアメディカルジャパンではアトピーに対する考え方に特徴があり、その考えに基づき施術を行うため、これまで何をやっても症状が治まらなかった方が次々とその症状を改善させていったからです。

その典型的な例の一つがアトピーなどの皮膚症状ではないかと言われていて、スキンケアメディカルジャパンではその理論に基づいてアトピー改善法に有害ミネラルの除去という方法を用いています。
近年のアトピー情報では、有害金属が食べ物などから体に入って蓄積し、それが原因で皮膚にかゆみなどの症状を出すということが医学会で論文発表されています。これらの体に蓄積された有害ミネラルを体外へ排出し、足りていない必須ミネラルを補うことで、体内環境を整えてあげることができるのです。

有害物質が体内に蓄積して起こる様々な悪影響から身体を守るには、有害物質を極力摂取しないことや、出来るだけ排泄を促すと言うことになりますが、摂取しないことには限界があります。環境が汚すぎるからです。完全に避けることはできません。積極的に自分から出来ることは、入ってくるものはある程度仕方がないけれど、できるだけ早く排出させることだと思います。
それをうまく抜けるかどうかは体質によって個人差があります。体質的に排出がうまい人はいいのですが、排出がうまくできない人は他の方法で排出すればいいのです。 これがスキンケアメディカルジャパンの引き算の改善法です。
疾患に対して薬を飲んだり・塗ったりといった足し算の治療も 必要なのですが、根本から改善しようと考えた場合に最も重要なのは排出(=引き算)なのです。スキンケアメディカルジャパンでおこなう引き算の改善法「デトックス法」は、体内に蓄積された有害ミネラルを体外へ排出し解毒(デトックス)を行うことが出来ます。

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Step1. 全身スキャンで236項目の健康測定
60秒で全身スキャン。ケアの方向性を確立します。

2500万個の細胞でできている人体の周波数(テラヘルツ波)を測り、その周波の数字のズレを測定することによって、体の状態を測ることができます。
これでケアの方針を立てていきます。
Step2. ホルミスト温熱マットで有害毒素を体外へ排出、免疫機能を向上
玉川温泉を上回るホルミシス効果!
老廃物・体内毒素を徹底排出し、体内細胞活性化、新陳代謝・免疫力を向上。

岩盤浴や一般の発汗ベッドとは格段に違う効果とは、ただ汗や水分を出すのではなく、マラソンなら30km以上走らないと消費できないほどの量の老 廃物・体内毒素を、寝ているだけで排出できます。
決して、熱すぎたり、辛かったりすることはありません。
このホルミスト温熱マットで、体に蓄積された老廃物・体内毒素が含まれた皮脂腺からの汗を徹底的に排出。
● ホルミシス効果とは…高い線量の放射線は有毒ですが、少量なら身体にとって有益な結果をもたらし、ホルモンのような動きをするとして、ホルミシス効果と命名されたといわれています。
Step3. 静電気を除去していきます
Step4. リンパ管クリーニングデコルテマッサージ
老廃物・体内毒素排出が根本的な解決へ導く!
首の付け根のリンパ節が集まっている場所や筋肉と筋肉の間の首、肩、背中にかけて
デトックス専用の特殊ジェルでマッサージ。

この作業工程が重要なポイントの1つです。
ステロイドは使用すると、皮膚が冷え、血流障害が起き、全身の免疫や活力が低下。すると赤黒い皮膚に…。
改善するには、ステロイドを出すこと。体内は長年の投薬や激務によって、毒素も蓄積し血流が相当悪くなっています。それら有害毒素を体外へしっかり排出。ケアの行程で後に体 内に有効成分を届けるための、まずはじめに行う基本の施術です。
このリンパ管クリーニングマッサージに使うジェルは、
SMJが医療機関との長年の開発を経て誕生させたデトックス専用の特殊なジェル
使用前は左のような透明のジェルになっていますが、施術で使用する事で、ここで出た水銀や有害ミネラルなどの老廃物を含み、白く濁った状態になります。
Step5. 太陽光線によるライト
ノーベル生理医学賞を受賞した人工太陽光線で皮膚の働きを正常に


Step6. 水素吸引
活性酸素を除去し免疫力を上げます

体内の活性酸素が体内に増大すると、細胞を酸化させ、アトピーはもちろん様々な不調の原因となります。水素はこの活性酸素と結合して中和することで、体内の活性酸素を効 果的に除去することができます。
Step7. アロマテラピー
ホルモン分泌量や時期をコントロールし肌へのダメージを回復に導く

香りの信号は大脳辺縁系へ到達した後、 視床下部から下垂体(脳下垂体)へと伝わります。視床下部は自律神経の最高中枢とも言われ、生命活動に欠かすことのできない体温や水分、血圧、睡眠リズム、消化や呼吸など様々な働きの調整を行っています。
さらに、視床下部は自律神経を支配するだけでなく、下にある下垂体という器官とも密接な連携をとって機能しています。
下垂体は、さまざまなホルモンを分泌する内分泌系の器官で、各種ホルモン線のホルモン分泌量や時期をコントロールし、目的とする各臓器に働きかけ生命維持の安定、肌へのダメージを回復に導きます。
Step8. 体内の周波数を戻し各器官の免疫を向上
各細胞にダイレクトにエネルギーを充電するかのように、各器官の免疫を向上

細胞一つ一つには正常な周波が決まっています。
そのズレが人体に影響を与えていることがわかります。
その周波を戻すことが改善に導きます。
Step9. 頭皮ケア
有害毒素を頭皮からへ排出

排出された老廃物には化学物質や有害物質が含まれています。
スキンケアメディカルジャパンの思い
安心・安全のケア体制
ステロイド、石油系合成界面活性剤やパラペン、香料などお肌や身体に負担をかける化学物質を使わず、天然成分のみで作られたケア用品にこだわったエステティックトリートメントを行っております。
また、さらに安全性を各美容マシンも国産のものだけを使用しています。

強引な勧誘はいたしません。

安心のドクターサポート
当サロン提携・監修医師は免疫治療において数々の実績を持つエキスパート。アメリカで習得した技術と自身の実体験をベースとしたアトピー治療に厚い信頼があり、その経験と実績から多岐にわたる研究機関や行政、団体において重要な任務を担っています。また日本国内だけにとどまらず、医療ツーリズムをはじめとする国際貢献にも力を注ぎ活動の場を世界へと広めるため精力的に活動しています。

一人で抱え込まず、まずはご体感ください!
どんな肌トラブルをお持ちの方でも、刺激や負担をかけることなく安心して施術を受けられます。諦めないで、私たちにお任せください。
「デトックス法」開発秘話
息子のアトピー地獄を救ったデトックス法
1996年7月、妻は3,000グラムの健康な赤ちゃんを出産しました。
妊娠中も何の問題もなく出産も正常分娩です。1週間ほどして妻子共に元気に退院してきました。
しばらくすると口の周り、首筋にあせものような乳児湿疹のような不吉な予感が見えてきました。
当初はあまり気にしていなかったのですが、だんだん範囲は広がり、よく泣くようになってきて
これは元気な赤ちゃんだから泣くのではなく、かゆみか痛みのせいでは?と親の私たちも疑い始めたのです。

皮膚科に見せましたが何か分からず、
「とは言え、赤ちゃんですからね、しばらく様子を見てみましょう」 とのことでいよいよ1歳の誕生日を迎えました。
このあたりで痒み、症状ともますますひどくなり、激しく掻き始める息子。最愛の息子は赤むけズルズル。
(汗疹で幾らなんでもここまでひどいことにはならないだろう。)
「まさか、アトピー…??」一番言いたくなかった病名を口にしたのでした。
(どうしよう?、やはりステロイドか!?)
色んな思いが私の頭の中でぐるぐる回りました。
それまでに皮膚科外来を担当していた時にステロイドを患者さんに処方していた私です。
もちろん、アトピーの方の末路も知っています。
だんだん強いものに変えていき最終的にこれ以上、強いステロイドがなくなればお手上げ。
色んな病院を患者さんは行脚し結局治らず、掻きむしりながらがまんするという酷い状態。
(あああ、どうすれば…)私は頭をかかえました。
(今までの患者さん、ごめんなさい…)
ステロイドづけになった息子の姿が脳裏をよぎり、くたくたに疲れた妻の顔がまざまざと浮かびました。
それでも、それでも…息子の泣き声と掻きむしるしぐさに負けステロイドを塗ってしまいました。
不甲斐ない自分を責める私。
自分の息子でぬかるみの世界に足を突っ込んでしまったという思いと、これまで平然と患者さんにステロイドを処方していたという事実。なんてことを平気でやっていたのかと…泣きました。

アトピーの新しい治療法を探して私は必死で息子のアトピー治療法を探しました。
もちろん○○の水とか、無農薬野菜とか、肌にやさしい○○は試しまくりました。
いいと言われるものは全て。そこには良いという明確な根拠などないにもかかわらず。医者のプライドを、捨てました。
日に日に自責の念はつのり、息子は改善思わしくない症状に苦しみました。
今までの患者さん、ごめんなさいの気持ちで新たに治療方法を探し求める長い長い道のりに光など見えませんでした。
あっちの皮膚科、こっちの皮膚科へ転々どうしたら、息子のかゆみは止まるのか?
かきむしった後は血だらけでお風呂に入れると泣き叫ぶ状態。それでも清潔にしないと…(どうしたらいいんだ?)
不安…とにかく不安…民間療法にも手を出さずにはいられませんでした。
〇〇の水、××温泉、どれも医学的根拠に欠けるものの、治った人がいるというそれだけで、とにかく試さずにはいられない。
(医者の私がこんなことに手を出していいのか??)
(いや、そんなものどうだっていいんだ!) (とにかくなんでもいいから治ってくれ!)
この先生は名医!妻は、いいと聞いた皮膚科へ息子を連れて行きました。
ところが、いろいろ先生に相談したいと思っても3分間程度の診察でベルトコンベアのように流れ作業で済まされてしまう。
「塗り薬、出しときます」どうせステロイド出されるだけ。
(どこへ行っても一緒だ…)繰り返される結果に途方にくれていました。

「次は青汁だ!」
自分たちでできることからしよう、と次は食生活の改善。これは少し効果がありました。
まずはいわゆる青汁攻撃。でも、苦い青汁を喜んで飲む子供はほとんどいません。
無理やり粉ミルクを混ぜて作った青汁ミルク。自分が飲んでもうまいとは言えない。
今の青汁ならちっとはうまいかもしれないが当時はひどかった。
でもなんだかこれを飲みだしてから、多少便がゆるくなって、心なしか皮膚もましになったような…
「いけるかも、これ!!!」 かすかな希望が湧いてきました。
それから、とにかく保湿。乾燥が治るとかゆみも和らぎ、バリアーが出来やすいのでバイキンもつきにくく、掻かなくなる。
しかし、この保湿剤の量がハンパじゃない!化粧品の何万倍もの保湿力がないと効果が期待できないのです。
私は自前のクリームを作っていました。
中からは青汁で外からは自作の保湿クリーム。これがひとつの結論です。
それから、アトピーと食生活の本を読み漁りました。
そばやさばなどのアレルゲンを避けましょう。ミルクやお肉など動物性のタンパクや脂肪はやめといたほうがいいです。
野菜や果物などのビタミンミネラルを多く含んだものや繊維食がいいですよ。いろんな人がいろんなことを言っています。
そして、読んでるうちにだんだん不安になってきたのです。
それは、医者からみてどう考えてもそれはおかしいいやろ??と言った内容にも多々遭遇してしまったからです。
(なんか、根拠にかける…)(これって何かオカシイゾ!!!)
私は「オカシイ!」と感じた理由を解明したくてさらに一般の本屋にある本を片っ端から読みまくりました。
読みまくりながら、
(こういった体質改善についての医学書がなんで一冊もないんかな~?)
(なんで民間本ばかりなんやろ?)
(ないのが不思議やな、何かないんかいな、なんでないんやろ???)
と思い続けていました。

子が2歳になってしばらくして、私はアメリカへ点滴療法を勉強しに行きました。
FDA(アメリカ食品医薬品局)という日本でいう厚生労働省にあたる機関の上層部にいるクリフ先生のところに弟子入りしたのです。
私のお師匠さんの得意技はアレルギー、もっぱらアトピーなどの皮膚症状を治療するのに長けた先生でした。
「皮膚は全身状態を映し出す鏡のような臓器だ」とよくおっしゃっていました。
当時は日本では見たことも聞いたこともないような点滴を勉強しに行っていたので、驚きの連続でした。
後に分かったのですが、私の毛髪検査の結果は悲惨といっていいほど、悪いものでした。
水銀や砒素が溜まりすぎるくらい溜まっていて、普通に生活しているのが不思議とまで言われました。
もちろん当の本人はなにか特別な症状で悩んでいたわけではありませんでしたので、まったく自覚がありませんでした。
しかしこの結果が息子のアトピーにつながっていたのです
。
私には何も症状がなかったのですが、息子が大変なアトピーでした。
そこで、とにかく自分でも解毒点滴(キレーション点滴のこと)を経験してみようということで解毒剤を初めて点滴してもらった日…忘れもしませんが、私は結構お酒を飲めるほうだったのですが、バドワイザーを一本飲んだだけで立てなくなるという、考えられない事態になりました。
とにかくしんどかった、、、、しかし、その点滴を毎日していると、4、5日目にはずいぶんと体が楽になってきて、当時好きだったジョギングのタイムも距離もどんどん上がっていき、(なんだこれ!!)と感じたのを覚えています。
クリフ先生いわく「とにかく摂りすぎが原因、カロリーの摂り過ぎ、有害物の摂り過ぎ、これらが現代病の代表格、いわゆる難病であるがんやアレルギーアトピー、メタボなどを引き起こしている、 つまり補充よりも排泄が重要だ!!」
このあたりから、いわゆる対症療法よりも、原因療法、特に解毒、
今風に言うとデトックス、医学的にはキレート、キレーションに大変興味が出てきました。
アメリカで学んだ排泄の重要性から、私は息子の治療に解毒剤を使い始め、4歳を迎えるころにはすっかり綺麗になっていました。
このスキンケアメディカルジャパンのデトックス法は、アメリカで習得した原因療法と私自身の実体験をベースとしたアトピー療法を元に監修しています。
一人で抱え込まず、まずはご体感ください!
どんな肌トラブルをお持ちの方でも、刺激や負担をかけることなく安心して施術を受けられます。諦めないで、私たちにお任せください。


